日本トリムは、電解水素水をベースに世界へ挑戦するオンリーワン企業を目指します。

日本トリム ウォーターヘルスケアという、新習慣。


社員の健康は経営資産健康経営のご提案

企業成長の鍵「健康経営」

経営者に求められる新たな成長戦略、
「健康経営」とは?

「社員が健康でなければ、企業は適切な利益を出すことはできない。健康な社員は会社の資産」という視点に立ち、経営者がリーダーシップをとって社員の健康増進を戦略的に実践すること、これが健康経営です。

社員の健康が利益に直結。
国が推進する理由

経済産業省や厚生労働省の施策のもと、国をあげて健康経営を推進する背景には、40兆円をついに超えた国民医療費の増大、労働人口減少による生産性の低下など、超高齢化を迎えた日本において、企業が直面する多くの課題があり、その課題の解決が必須の時代となりました。

日本トリムは「健康経営優良法人~ホワイト500~」に認定されました

健康経営優良法人(ホワイト500)

私たち日本トリムも健康経営に取り組んでいます。社員自身の健康意識が高いのはもちろんですが、社としても職場環境の改善や、業務の効率化など社員の労働負担を軽減しています。具体的には、労務管理の徹底、営業車すべてを禁煙化、リフレッシュルームの活用、協会けんぽからの事業所カルテの情報収集などを図っています。これらの施策は社員一人ひとりの健康意識の向上にもつながっています。

そのような取り組みが認められ、日本トリムは経済産業省と日本健康会議が、大規模法人のうち保険者と連携して優良な健康経営を実践している法人に与える「健康経営優良法人~ホワイト500~」に認定されました。

01

この損失、軽視していませんか?「軽症損害」削減で収益アップ

生産性低下の原因「軽症損害」

軽症損害(プレゼンティーズム)とは

出勤はするものの、体の不調で生産性が上がらず、業務効率が悪化すること

社員の不健康、職場にあふれていませんか?

疲れ、肩こり、腰痛、胃もたれ、胃痛、食欲不振、二日酔い、眼精疲労、頭痛、高血圧、高血糖、花粉症、アトピー、神経痛、便秘など

「軽症損害」対策のリターンは3倍

「健康経営」の実践は、医療費削減以上に生産性の損失を抑える意義が大きく、軽症損害対策を行うことで収益改善につながることがわかっています。

2015年より欧米の大学と国際機関が行っている研究によると、職場でかかる医療費に対し、生産性の損失は3倍にも及び、これは日本も欧米も同じであることが示されました。逆に、軽症損害対策を行えば、投資額の3倍のリターンが得られるという試算が出ています(右図)。

社員への健康投資が生産性向上の鍵。

(ダウ・ケミカル社/2000年調査)

02

収益改善だけではない健康経営が生む多くのメリット

社員の健康がもたらす好サイクル

社員の健康増進への投資は、生産性の向上や職場環境の改善により企業価値を高め、
優秀な人材が集まりやすい基盤もつくります。
社員の健康は会社の健康に直結するのです。

03

多くの実践企業が着目健康経営の一助に“電解水素水”

導入実績(日本トリムと代理店契約)健康経営銘柄選定25社中13社

「健康経営銘柄」企業の半数以上が導入

経済産業省選定の「健康経営銘柄2016」の25社中13社が、日本トリムの電解水素水を利用した健康経営の実践に取り組み、業績を上げています。各社の実績にならい、全国各地の企業でも導入が進んでいます。

導入事例

フジ住宅株式会社 様
健康経営銘柄2016選定

健康経営推進の一環で、日本トリムの電解水素水整水器に着目。本社や事業所への導入で職場環境を改善、社員の皆様のご自宅でも活用いただいています。

トヨタ販売連合健康保険組合 様
社員の皆様から嬉しいご報告

トヨタ販売連合健康保険組合で取り組んでいる健康経営が各ディーラーにも拡がり、電解水素水整水器を設置する企業が増えています。設置半年~1年後の効果検証では、設置先社員より、様々な嬉しい変化があったとの報告が届いています。

04

健康経営への取り組みの第一歩に続けられる確かな方法

多彩な導入メリット

「健康経営の第一歩として手軽」「社員に毎日利用してもらえる」。電解水素水の導入メリットに加え、多様な設置プランで、企業形態や規模に合わせたニーズにお応えしています。

TOPICS

水分不足は病気の元。いつでもおいしく摂取できる職場環境へ

脱水がまねく病気や症状はこんなにあります

特に工場などでは水分不足が起こりやすく、ヒヤリハットや重大インシデントにもつながります。ぜひ、職場環境をご確認ください。

05

なぜ、電解水素水が選ばれるのでしょう?水を変えるだけの手軽な対策法

電解水素水習慣で、社員の毎日が快適に

健康経営を進める日本トリム社員の医療費(1人あたりの年齢別 月平均医療費※1

日本トリムも健康経営に取り組んでいます。社員自身の健康意識が高いのはもちろんですが、企業としても職場環境の改善や、業務の効率化など社員の労働負担を軽減しています。具体的には、健康診断、退社時間や振替休日取得といった労務管理の徹底。営業車すべてを禁煙化、リフレッシュルームの活用、協会けんぽからの事業所カルテの情報収集などを図っています。これらの施策は社員一人ひとりの健康意識の向上にも繋がります。

医療費比較表
全国平均と比較して36.1%医療費がダウン

※1 協会けんぽ加入者医療費:厚生労働省ホームページ「医療給付実態調査報告書」平成26年度調査結果の概要の表2-1-1と「健康保険・船員保険被保険者実態調査」平成26年10月統計表の第1表と第12表より加重平均で算出/日本トリム医療費:協会けんぽより提供

※2 全国健康保険協会協会けんぽ「事業所健康度診断」より算出(2014年度/175万事業所、3,639万人)

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