日本トリムは、電解水素水(還元水)をベースに世界へ挑戦するオンリーワン企業を目指します。


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2016年 │ 新着情報

2016/09/06
日本トリム×高知県須崎市 「健康をキーワードとした地方創生事業」における官民連携による共同事業について

日本トリム×高知県須崎市

「健康をキーワードとした地方創生事業」における
官民連携による共同事業について

~電解水素水整水器を500世帯に提供!~


整水器シェアNo.1の株式会社日本トリム(本社:大阪市、代表取締役社長:森澤紳勝)は、高知県須崎市の地方創生総合戦略における「健康をキーワードとした地方創生事業」に賛同、協力し、電解水素水を活用した官民連携による共同事業に取り組みます。

日本トリムでは、管理医療機器である電解水素水整水器を“日本一の健康長寿のまち”を目指す須崎市の500世帯(予定)に提供します。日常的に電解水素水を摂取した須崎市民の飲用試験データを収集、分析することで、医療費の調査等を実施いたします。今後、須崎市のみならず、毎年約一兆円ずつ膨れ上がる国民の医療費(*)削減に貢献すべく研究開発に注力して参ります。
(※厚生労働省平成26年度医療費の動向より)


須崎市

■「健康をキーワードとした地方創生事業」における共同事業概要

当事業では、須崎市が掲げる総合的な健康づくり政策の一環でボランティアを募集し、500世帯に当社が提供する電解水素水整水器を設置します。高知大学医学部にも協力いただき、日常的に電解水素水を飲用した市民の健康状態の変化(血液検査、健診データ、アンケート等)を収集、分析し、電解水素水が生活習慣病予防や健康増進に与える影響を調査、研究いたします。電解水素水整水器は健康効果(胃腸症状の改善)が認められていることから、電解水素水の日常的な飲用が、健康への意識向上による健康増進、しいては医療費削減、特定健診受診率向上に繋がることを期待しております。(※本事業は、須崎市議会の承認を得て正式に実施が決定されます。)


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