ペットボトルの水、買うのやめた。
1L6円※1で“胃腸症状を改善する※2おいしい水”が作れる整水器って?
最近、スーパーで水を買うたびに500mlのペットボトルでも130〜160円くらいすることがあって、家族で飲んでいると1週間でけっこうな金額になります。
子どもにはできるだけ安心な水を飲ませたいけれど、毎回ペットボトルを買うのも負担だし、ストックを置く場所も必要だし…。
ウォーターサーバーも便利なように見えるけれど、実際はボトルが重くて交換が面倒だし、定期購入だと飲みきれなくてボトルが増えちゃうことも。
そんな中で最近、おうちでおいしい水を作れる整水器を選ぶ人が増えています。
特に、売上No.1※のトリムのコンパクトな整水器『トリムイオンWell』が使いやすいんです。
ペットボトルとの差は年間11万円以上!※
もし毎日、家族でペットボトルの水を何本か買っているとしたら、年間の出費は数万円になります。
例えば、1日500mlのペットボトルを2本買うと、1日300円程度。※
1年分に換算すると約11万円になります。
それがトリムイオンWellだと、1Lあたり6円ほど。※
家計にも優しく、経済的においしいお水が飲めるので、「これはもうペットボトルには戻れない…」と感じる人が多いんです。
そして何より、水を買いに行く手間がなくなるし、ゴミもほとんど出なくなるので、家の中がスッキリします。
ストックのペットボトルが場所を取らないだけで、収納が広く感じるんですよね。
ペットボトルをやめると、まずゴミ捨てのストレスがなくなります。
つぶしたり、ラベルをはがしたり、ゴミの日まで置いておいたり…というような細かい作業がすべて不要になります。
そして、 買い出しのたびに重いペットボトルを運ぶ必要もなくなるので、買い物の回数自体も減ります。
ペットボトルが家に溜まらないだけで、収納棚やキッチンのスペースが広くなって、なんだか暮らし全体がスッキリするんです。
最近気になるPFAS(ピーファス)問題にも対応!
2025年になって、PFAS(PFOS・PFOA)が全国の水道水で検出されたというニュースが話題になりました。
有機フッ素化合物という、聞き慣れない名前なので最初はピンとこないのですが、一度体内に入ると排出されにくく、健康への影響が指摘されていることから、消費者庁や国民生活センターでも注意が呼びかけられています。
小さな子どもがいる家庭だと「水道水で大丈夫?」と不安に思うのは当然ですよね。
トリムの整水器は、
PFASを含む22の不純物をしっかり除去※できるので頼りにしています。
実は、トリムイオンWellは家庭用管理医療機器※1として認められた整水器でもあるんです。
水のおいしさはもちろん、 胃腸症状を改善する電解水素水※2が作れるので、「子どもの水筒にも入れられる」という声も多いようです。
コンパクトでキッチンになじむ
トリムイオンWellは、スタイリッシュな見ためと大きさも魅力。
家電ってどうしても生活感が出てしまいがちですが、これは白を基調としたシンプルなデザインで、置くだけでキッチンがちょっと上質に見えます。
しかも本体の横幅はたった19cm。
キッチンの作業スペースに置いても邪魔にならなくて、「こんなスリムなら置き場所に困らない」というのが支持されている理由のひとつです。
“飲むだけじゃない水”でワンランク上の生活を
整水器というと、どうしても“飲むための水”というイメージがあると思いますが、トリムイオンWellは日常生活のいろんな場面で使えるのが大きな魅力なんです。
例えば、電解水素水でお米を炊いたり、野菜を洗ったり。酸性水でうどんをゆでたりと料理のシーンでも活用できるので、料理がより楽しくなります。
弱酸性水は洗顔に使うといいみたいだし、お掃除の仕上げ拭きにも使えて便利。
さらに、朝のバタバタした時間でも、水筒に直接注げるので本当にラク。
「子どもの準備のストレスがちょっと減った」というママさんの声もよく聞きます。
購入した人の口コミ
まず起きたら朝イチで電解水素水を飲むようにしています。
子どもたちが飲むお茶も電解水素水で淹れたものです。お米研ぎや炊飯など、お料理にも電解水素水を使っています。
「何を飲む?」と聞くと「お水を飲む」と言うんですよ。
外では牛乳やジュースを欲しがるんですが、家では不思議と欲しがらなくて。
水の味の違いがわかっているからなのかなと思っています。
あとは、お豆を炊いたり、お野菜を茹でたり。
ふっくらやわらかく煮えますし、色が非常に鮮やかに出るようになったと感じます。
ご家庭での料理にも使えて、おいしく飲めると感じている人が多いようです。
資料請求で58,300円OFFに
トリムイオンWellは資料請求後の購入で、58,300円の割引が適用されます。
「家族においしくてきれいな水を飲ませたい」
「ペットボトル代を節約したい」
「料理にも電解水素水や浄水を使いたい」
どれかひとつでも当てはまるなら、整水器は本当におすすめです!
まずは資料で、設置スペースや価格などをチェックしてみてください。
