日本トリムは、電解水素水をベースに世界へ挑戦するオンリーワン企業を目指します。

日本トリム ウォーターヘルスケアという、新習慣。

整水器シェアNo.1日本トリムが選ばれる理由

  • 浄水器との違い
  • 自社工場
  • 6つの特徴
  • だから安心
  • ダブルECO
  • 安心のサポート

整水器と電解水素水、6つの特徴

日本トリム 整水器の特徴

日本トリムの整水器は、家庭用「医療機器」です。

整水器は1966年に旧厚生省から家庭用医療機器として承認され、現在は医薬品医療機器等法(旧薬事法)において胃腸症状改善の効果・効能が認められています。飲用水生成器では唯一効果・効能が認められている機器なのです。

JIS(日本工業規格)で規格が定められた製品です。

トリムイオンは、JIS T2004(日本工業規格)にて製品規格が定められています。高知県にある自社工場では、その厳密な規格に準拠し製造を行っています。なお、「JIS T2004」の「T」は、医療安全用具につけられる部門記号であり、安定した品質を要求される基準です。

浄水カートリッジはJIS規格指定13物質+3物質が除去可能です。

トリムイオンに使用するマイクロカーボンカートリッジは、内部に無数の微細孔をもつ多孔性の炭素物質で構成されており、溶解物質の吸着が早く、濁りなどの微粒子までしっかり取り除きます。
トリムイオンの浄水カートリッジは、マイクロカーボンだけでJIS規格指定13物質+浄水器協会自主規格3物質の除去が可能です。

浄水カートリッジろ過能力

※JIS S 3201での試験方法および浄水器協会自主規格基準での試験結果

JIS規格指定13物質
1 遊離残留塩素(カルキ) 8 テトラクロロエチレン
2 濁り 9 トリクロロエチレン
3 総トリハロメタン 10 1.1.1-トリクロロエタン
4 クロロホルム 11 CAT(農薬)
5 ブロモジクロロメタン 12 2-MIB(カビ薬)
6 ジブロモクロロメタン 13 溶解性鉛
7 ブロモホルム  

※ 総トリハロメタンとは上記4~7の4物質の総称です。


浄水器協会自主規格3物質
1 ジェオスミン(カビ臭)
2 フェノール類
3 陰イオン界面活性剤
マイクロカーボンカートリッジ

電解水素水の特徴

水素をたくさん含んだお水です。

電解水素水は、電気分解により水素をたくさん含んでいることが特徴です。
※原水の水質によって異なります。

アルカリ性のお水です。

水素イオンを表す単位は「pH(ペーハー)」と呼ばれています。
pH7が中性、それより数値が低いものが酸性、高いものがアルカリ性です。
水道水や浄水は中性から酸性に近く、一般にペットボトルで市販されている
アルカリ水はpH8程度。 電解水素水はpH9.0~10.0のアルカリ性の水です。

JIS

ミネラル類(プラスイオン)が原水と比べ約10~20%多く含まれています。

ミネラル類(プラスイオン)が原水と比べ約10~20%多く含まれています。
水道水を電気分解にかけることで、プラスイオンであるミネラル類(カルシウムイオン、マグネシウムイオン、ナトリウムイオン等)が原水よりも約10~20%増加します。

各ミネラル成分のはたらき

神経の働きやホルモン分泌、血液凝固など生命とって不可欠な役割をしています。

血圧の維持やエネルギー作り、神経の興奮抑制、骨の形成を助ける働きがあります。

体内の水分量調節や、神経や筋肉を正常に動かすための重要な役割をしています。


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