トリム・ミズラボ 海外の飲料水について知ろう 水道水は飲める?飲料水の味はどう? | 水と健康の情報メディア|トリム・ミズラボ - 日本トリム
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海外出張や海外旅行に行く場合、事前に知っておきたい情報としては、渡航先での水道水事情や飲料水事情が挙げられます。渡航先の国や地域によってこれらの水事情は様々ですが、日本とはかなり異なるようです。

果たして海外の水道蛇口からでる生水は、飲むことができるのでしょうか。また、生水が飲めない国や地域の場合、どのような代替手段があるのでしょうか。

市販されている飲料水などのご紹介を交えながら、海外の水道水事情や飲料水事情について解説していきます。

海外の水道水は飲める?

世界には約200もの国々が存在しています。このうち、安全に水道水が飲める国の割合は10%前後ではないかと言われています。そのため、「海外の水道水は飲めるのか?」といった大枠での質問に対しては、結論からお伝えすると「ほとんどの国では安全に飲むことはできない」ということになります。

「ほとんどの国では水道水は安全に飲めない」というこの事実は、世界では一般常識といってもよいでしょう。にもかかわらず私たち日本人は、現在でも「海外の水道水は飲めるのだろうか?」といった疑問を持ってしまうことが多いようです。

これは日本を「基準」または「常識」として捉えていることに原因があるように思われますが、日本の水道水の品質や安全性は、他国のものと比べて非常に高く、世界においては極めて「まれ」なものなのです。

日本の水道水

海外の水道水をご紹介する前に、日本の水道水について少し触れておきましょう。

日本の水道水が世界屈指の安全性を確立・保持できているのは、1957年(昭和32年)に制定された「水道法」によって、厳しく水質管理がなされている為です。この「水道法」には多くの水質基準が設けられており、それらは更なる水質向上を図るため、毎年見直しが行われています。

【設定されている水質項目(2022年1月現在)】

水質基準項目(51項目) 31項目(1~31)は健康保護の観点、
20項目(32~51)は生活利用上障害が生ずるおそれの有無の観点で設定された項目
水質管理目標設定項目(27項目) 水質基準項目を補完する項目で、より質の高い水道水を供給するための目標項目
要検討項目(46項目) 有毒性や浄水中の含有量が不明などの理由から、データ収集を図ってゆくべき物質の項目

日本の水道水は厳しい水質管理故に塩素などの課題点は残るものの、世界的に見れば多くの国々がうらやむほどの安全性を保持している水なのです。

水道水を安全に飲める国

上記でも触れたとおり、ほとんどの国では水道水は安全に飲むことができません。しかし、水道水を安全に飲むことができるといわれている国は、少ないながらも存在しています。

国土交通省の報告によると、「水道の水をそのまま飲める国」は、日本を含めて12カ国あると言われています。

【水道の水をそのまま飲める国(2021年6月|国土交通省調べ)】

・日本
・フィンランド      
・ノルウェー
・ニュージーランド
・アイスランド       
・スウェーデン
・オーストリア
・アイルランド         
・セルビア
・デンマーク
・オランダ
・モンテネグロ

ざっと見たところ、オーストリアやスウェーデンなど、ヨーロッパの国々が多く見られます。これらの国々は、日本のように国土面積が狭かったため、比較的水道インフラを整備しやすかったのではないかと考えられています。また、ここに挙げられたヨーロッパの国々は、大半が先進国であるため、水道インフラにも多くの資金を充てることができたのではないかと考えられています。

最も水道水がきれいで美味しい国

上記に挙げた国々の中でも、とりわけアイスランドの水道水は「世界一キレイで美味しい」と絶賛されています。また、この水道水は硬度がかなり低く、「軟水」に分類されるため、口当たりが滑らかで日本人にとっても飲みやすく、美味しい水と言えるでしょう。

この水道水のおいしさの秘密は「氷河の水」を使用していることにあります。また、この国の主要水道水の大半は過剰な化学的処理を加えていないため、消毒された水道水特有の不快な臭いや味がほとんどないのです。

アイスランドは水質管理においても極めて高い水準にある国ですが、自然の溶岩フィルターでろ過されたこの「氷河の水」は、わざわざ消毒などの化学的処理を施さなくても十分に安全な水なのでしょう。

アイスランドの環境省は、このような品質の高い水道水をアピールするために同国ツーリスト協会とともに、あるキャンペーンを展開しているといいます。そのキャンペーンでは、同国の水道水を高級水道水と位置づけ、「Kranavatn(クラナヴァ)」というブランド名までつけています。そして、空港やホテル等で詰め替え用ボトルを観光客に配布し、自国の水道水の飲用を積極的に促しています。

現地の人も市販のミネラルウォーターなどをわざわざ購入する人はほとんどおらず、外出にあたってもマイボトルに水道水をいれて、それを持参するのが一般的なのだそうです。

水道水を飲めるが注意が必要な国

国土交通省は、上記の「水道の水をそのまま飲める国」の他に「水道の水をそのまま飲めるが注意が必要な国」として、32カ国を報告しています。

【水道の水をそのまま飲めるが注意が必要な国(2021年6月|国土交通省調べ)】

・キプロス
・オーストラリア
・ドイツ
・スペイン
・イラン
・ボツワナ
・ギリシャ      
・スイス
・韓国
・レソト
・ハンガリー
・イギリス
・オマーン
・マラウイ  
・イタリア
・コスタリカ
・カタール
・南アフリカ
・ルクセンブルグ 
・パナマ
・サウジアラビア
・クロアチア
・ポルトガル 
・アメリカ
・シリア
・エストニア
・スロバキア
・アルゼンチン
・アラブ首長国連邦
・フランス
・スロベニア 
・コロンビア

この「注意が必要」という言葉をどう解釈するかによって、飲むか飲まないかといった対応は分かれるところですが、滞在期間中の万全を期すのであれば、やはり飲まない方が無難といえるでしょう。

報告されている国の数に違いがあるのはなぜか?

「水道の水をそのまま飲める国」や「水道の水をそのまま飲めるが注意が必要な国」は、サイトや書籍によっては9カ国や15カ国といったように、報告される国の数が異なる場合があります。

これは「調査実施年の違い」や「報告機関(報告機関が参照している情報源)の違い」によるものです。

【調査実施年の違い】

・調査がいつ行われたかによって、報告される国の数は異なります(その都度、更新されるため)。

【報告機関(情報源)の違い】

・主な報告機関としては「国土交通省」と「米国疾病予防管理センター」の2つがあります。
・両機関は、それぞれ異なる観点で報告をしています。

①国土交通省
2021年に報告された国土交通省の情報は、外務省HPおよび地球の歩き方HPが参照元となっています。そのため報告された情報は、厳密な科学的調査に則ったものではありません。あくまでも「日本人旅行者に対する水道水のお役立ち情報」に留まったものといえるでしょう。

②米国疾病予防管理センター(CDC)
コレラや腸チフス、肝炎に至るまで致命的な感染症の予防および救命の観点から報告されている情報のため、カルキ臭や透明度、味の良さといったことには重点を置いていないようです。あくまでも人命を脅かす水質の脅威を撲滅するといった観点での報告情報といえるでしょう。

報告情報は妄信しないこと

国土交通省の報告情報は、すべての国を網羅したものではありません。数は少ないですが、調査に含まれていない国もいくつか存在します。そのため、厳密には「世界に存在するすべての国の内、▲▲カ国が●●である」とは言いきることができません。

また、報告にあげられた国であっても、「その国のすべての地域において、水質は●●である」とも言いきれません。特に国土面積が広い国の場合、同じ国の中であっても地域によって水質は大きく異なります。

報告情報は、旅行者や移住者に対しての「水質安全性」を保障するものではありません。あくまでも、世界の水質情勢や水質傾向を知るための「大まかな情報」として捉えるようにしましょう。

水道水さえ飲まなければよいのか?

しかし、このようなことまで考慮しだすと、安全と報告されている国や地域においても、水道水はすべて怪しく思えてきます。いっそのこと国や地域にかかわらず、すべての水道水は一切飲まないという方法をとるのも、一つの選択肢としてあってもいいかもしれません。

しかし、現地の水道水を一切飲まないからといって、水にあたる可能性をゼロにすることはできません。例えば、屋台や路面店で使用される調理器具や食器類は、水道水で洗われるため、それらから間接的に水道水を摂ってしまう可能性があります。

また、店でジュースをオーダーした場合においても、その中に入っている氷が水道水から作られたものであれば、やはりこれも知らず知らずのうちに、水道水を摂っていることになります。

水への耐性は個人差がある為、水道水を少しくらい飲んだとしても、まったく問題ないという人もいますが、その一方で、歯磨きやうがいなどによる少量の飲水で体調を悪くしてしまう人もいるため、家族旅行や卒業旅行をする場合には、上記のケースを十分に考慮しておきましょう。

水あたりのリスクを抑える方法

屋台料理を食べないようにしたり、氷入りのジュースを飲まないようにすることで、いくらか水あたりのリスクを抑えることができますが、リスクを抑える方法としては、次のようなものもあります。

①日本からいくらか水を持っていく(手荷物ではなく、チェックインカウンターに預ければ可能)
②現地でペットボトル飲料水を購入する場合、蓋が開封されていないかを確認する
③現地に住む日本人や、現地に訪れたことのある日本人から情報を収集(個人ブログやYouTubeなど)

また、現地でどうしても水道水を飲まないといけない場合があったとしても、次にあげる方法を知っておけば、いくらか水あたりのリスクを抑えることができるでしょう。

①浄水ボトルやポット型浄水器を使用する(トレビーノやブリタなど)
②登山用品店や旅行用品店で売られている浄水剤を使用する(オーヤラックスのピュアなど)
③煮沸消毒方法を知っておく(浄水器で濾過された水を5分以上沸騰させる)

ちなみにですが、現地の人が水道水をそのまま飲んでいたとしても、一緒になって水道水を飲むのは控えましょう。その理由は次の通りです。

①現地の人はその水道水に対する「耐性」を持っているが、日本人にはその「耐性」がない場合がある
②現地の水道水が硬水の場合、軟水の水道水を飲み慣れている日本人がそれを飲むとお腹をこわす場合がある
③その水道水は、現地の人も体調を悪くしているが、それしか飲む水がないから飲んでいるという場合もある

海外の水はほとんどが硬水

上記でも少し触れましたが、海外の水は硬水であることが多いようです。そのため、軟水慣れしている日本人が急に硬水を飲むと、お腹をこわしてしまう可能性があります。

そうならないためにも、渡航前には日本国内で市販されている硬水を毎日少しずつ飲んでおき、硬水慣れしておくのもいいかもしれません(最初は硬度の低いものから飲み始め、様子をみながら徐々に渡航先の硬度に近づけるようにしましょう)。

また、渡航先で自分にあった軟水をすぐに見つけられるよう、日本国内であらかじめ海外飲料水についての商品知識を深めておくことも有用です。まずは「硬水・軟水・硬度」といった言葉について知識を深め、自分にあった飲料水を選別できるようにしておくと良いでしょう。

硬水・軟水・硬度とは

水は硬水と軟水に分類することができます。硬度が高い水が硬水で、低い水が軟水です。そしてこの硬度とは、水に溶けているカルシウムとマグネシウムの量を数値化したものになります。つまり、硬水にはカルシウムとマグネシウムが多く含まれており、軟水にはそれらがあまり含まれていないということです。

硬度の計算方法については統一規格的なものはなく、「アメリカ硬度・ドイツ硬度・フランス硬度」など、国によって計算方法がことなります(日本では主にアメリカ硬度が使用されています)。

アメリカ硬度による計算方法では、水1ℓ中に含まれているカルシウムとマグネシウムの含有量を炭酸カルシウムの量に換算し、それを「mg/ℓ」または「ppm」といった単位で表すのが一般的です。

【計算式】

(カルシウム量×2.5)+(マグネシウム量×4.1)=硬度

【計算例】

 水1ℓ中にカルシウムを20mg、マグネシウムを10mg含んでいる水の硬度
 20 × 2.5 + 10 × 4.1 = 50 + 41 = 91(mg/ℓ)

次に、アメリカ硬度によって算出された硬度の値をある基準によって分類することで、その水が軟水になるのか、硬水になるのかといったことが分かります。しかし、この分類方法も考え方の違いによって、いくつかの方法が存在しています。ここでは、一般的な分類方法をご紹介しますが、他にもWHO(世界保健機関)による分類方法や理化学辞典による分類方法などがあります。

【一般的な分類方法②】

 軟 水──100mg/ℓ以下
 中硬水──101~300mg/ℓ
 硬 水──301mg/ℓ以上

一般的に日本の水は軟水のものが多く、海外の水、特にヨーロッパの水は硬水のものが多いようです。両者の硬度の違いは、日本とヨーロッパの地形や地層の違いによるものです。

日本は国土が狭く、海までの傾斜が大きいため、比較的短時間で地下水が流れ出てしまいます。そのため、地層のミネラルを水中に多く含ませることが難しいのです。また、日本の地層の構成は、ミネラルの少ない火成岩が中心ですので、そのことも日本の水が軟水である理由に挙げられます。

一方、ヨーロッパは国土が広く、海までの傾斜も緩やかなため、長い時間をかけて地下水が流れることになります。つまり、その分だけ地層から沢山のミネラルを水中に含ませることができるというわけです。さらにヨーロッパの地層の構成は、ミネラルの多い石灰岩(堆積岩)が中心ですので、そのこともヨーロッパの水が硬水である理由に挙げられます。

日本で市販されている主な海外飲料水

海外の飲料水は、街中のスーパーや自動販売機などで購入することは少し難しいかもしれませんが、ショッピングサイトでは意外と簡単に購入することができます。

下記の海外飲料水は、あまり知られていないものかもしれませんが、日本国内においても購入することができる海外飲料水です。これらの中から硬水飲料水を選び、毎日飲んでいくことで、渡航前に「硬水慣れ」をしておくことができるでしょう(はじめのうちは、硬水の中でも硬度の低いものを少しずつ様子を見ながら飲むようにしましょう)。

また、今まで飲んだことのない飲料水を飲むことで、それらの味や自分への適性もわかりますので、渡航先での軟水飲料水選びも比較的ラクになるでしょう。もしかするとご自身の嗜好に合ったお気に入りの飲料水が見つかるかもしれません。一度試してみてはいかがでしょうか。

・SUCI(スチ)──原産国:ブルネイ王国/硬度:0.73mg/ℓ
・izer(アイザー)──原産国:マレーシア/硬度:2mg/ℓ
・Oxygenizer(オキシゲナイザー)──原産国:マレーシア/硬度:2mg/ℓ
・ISBRE(イースブレ)──原産国:ノルウェー/硬度:2.4mg/ℓ
・Sant’Anna(サンタンナ)──原産国:イタリア/硬度:8.1mg/ℓ
・BLUE SPRING(ブルースプリング)──原産国:ニュージーランド/硬度:約11mg/ℓ
・VOSS(ヴォス)──原産国:ノルウェー/硬度:約11.7mg/ℓ
・SMITH SPRING WATER(スミススプリングウォーター)──原産国:ニュージーランド/硬度:12.5mg/ℓ
・OLDEN(オルデン)──原産国:ノルウェー/硬度:14mg/ℓ
・Antipodes(アンティポディーズ)──原産国:ニュージーランド/硬度:15mg/ℓ
・SURGIVA(スルジーヴァ)──原産国:イタリア/硬度:約21mg/ℓ
・DEESIDE(ディーサイド)──原産国:スコットランド/硬度:22mg/ℓ
・CRYSTAL GEYSER(クリスタルガイザー)──原産国:アメリカ/硬度:38mg/ℓ
・MASAFI(マサフィー)──原産国:アラブ首長国連邦/硬度:39mg/ℓ
・CASTLE ROCK WATER(キャッスルロックウォーター)──原産国:アメリカ/硬度:43mg/ℓ
・Smeraldina (スメラルディーナ)──原産国:イタリア/硬度:56mg/ℓ
・TY NANT(ティナント)──原産国:イギリス/硬度:102.25mg/ℓ
・FIJI WATER(フィジーウォーター)──原産国:フィジー/硬度:106mg/ℓ
・ACQUA PANNA(アクアパンナ)──原産国:イタリア/硬度:108mg/ℓ
・HIGHLAND SPRING(ハイランドスプリング)──原産国:スコットランド/硬度:143mg/ℓ
・AQUA CARPATICA(アクアカルパティカ)──原産国:ルーマニア/硬度:186mg/ℓ
・Monte Pinos (モンテ・ピノス)──原産国:スペイン/硬度:211mg/ℓ
・HILDON(ヒルドン)──原産国:イギリス/硬度:249.3mg/ℓ
・SANBENEDETTO(サンベネデット)──原産国:イタリア/硬度:250mg/ℓ
・SOLAN DE CABRAS(ソラン・デ・カブラス)──原産国:スペイン/硬度:260mg/ℓ
・EVIAN(エヴィアン)──原産国:フランス/硬度:304mg/ℓ
・P.R.I.M.V.S(プリムス)──原産国:イタリア/硬度:365mg/ℓ
・ROSBACHER(ロスバッハー)──原産国:ドイツ/硬度:607.9mg/ℓ
・CONTREX(コントレックス)──原産国:フランス/硬度:1468mg/ℓ
・VELLEMINFROY(ヴェルマンフォア)──原産国:フランス/硬度:1469mg/ℓ
(※ 硬度順)

さいごに

海外旅行の「あるある話」の一つとして、「現地の水で食中毒を起こし、滞在期間中ずっと寝込んでいた」なんてことはよく聞く話です。滞在期間を有意義に過ごすためには、まず健康であることが大前提です。渡航前には、その国の水事情についてもしっかりと下調べをし、「どのようにして現地での水分補給を行うのか」についても、ある程度イメージしておくのが良いでしょう。あらかじめ水に対する不安を解消しておくことで、皆さんの海外旅行はより楽しいものになるはずです。

                                                       ≪参考文献≫
厚生労働省「水質基準項目と基準値(51項目)」
(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/topics/bukyoku/kenkou/suido/kijun/kijunchi.html)
東京都水道局「水源・水質|水質基準項目」
(https://www.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/suigen/kijun/s_kijun1.html#:~:text=水質基準項目は、人,までの31項目です。)
株式会社 東邦微生物病研究所「水質管理目標設定項目について」
(https://www.toholab.co.jp/info/archive/16309/)
株式会社 東邦微生物病研究所「水道法・要検討項目」
(https://www.toholab.co.jp/water/archive/2888/)
水広場 by Global Waters「アイスランド 水/温泉水一覧」
(https://www.mizuhiroba.jp/waterdb/list/iceland40d.html)
一般社団法人環境金融研究機構「アイスランド、同国を訪れる観光客向けに「高級水道水」ブランドキャンペーン展開へ。水のペットボトルより水道利用を促し廃プラ対策に。東京の水道水キャンペーンもマネしてみては(RIEF)」
(https://rief-jp.org/ct12/90537)
Kranavatn「Inspired by Iceland」
(https://kranavatn.inspiredbyiceland.com/)
サントリー「水の硬度とはなんですか?サントリーお客様センター」
(https://www.suntory.co.jp/customer/faq/001891.html)
サントリー「くらしと水「軟水、硬水、炭酸水」 水大事典 サントリーのエコ活」
(https://www.suntory.co.jp/eco/teigen/jiten/life/04/)
ミネラルウォーター専門店 AQUASTORE「商品ラインナップ」
(http://www.aquastore.jp/?mode=f1)
CDC「Mission, Role and Pledge」
(https://www.cdc.gov/about/organization/mission.htm)
CDC「CDC at Work-Global Water, Sanitation and Hygiene」
(https://www.cdc.gov/healthywater/global/programs/index.html)
国土交通省「国土交通省について」
(https://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_002569.html)
国土交通省「令和3年版 日本の水資源の現況」
(https://www.mlit.go.jp/mizukokudo/mizsei/mizukokudo_mizsei_tk2_000028.html)
地球の歩き方「ブルガリアの飲み水・水道水」
(https://www.arukikata.co.jp/country/BG/info/water.html)
地球の歩き方「地球の歩き方ホームページについて」
(https://www.arukikata.co.jp/site.html)